ギリア

花言葉は
「気まぐれな恋」「ここに来て」



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ギリア

ギリア


《ギリア 誕生花日付》

2月27日(新選組の日・ドニミカ共和国独立記念日)
3月5日(珊瑚の日・ミスコンの日・スチュワーデスの日)の誕生花


《ギリア 花言葉の由来は?》

「気まぐれな恋」・・・良く枝分かれする細い茎や葉が、春風にそよぐ姿を、気まぐれな心にみたてたのでしょうか。
「ここに来て」・・・青紫色の花が目を惹くことから?存在感をアピール!


《ギリア 名前の由来は?》

スペインの植物学者「ギル氏」にちなんで名付けられたとされています。
学名がそのまま日本での名前になっています。


《ギリア 日本名は?》

「タマザキヒメハナシノブ(玉咲姫花忍)」。
玉状に咲く、ちょいと小型の印象のハナシノブの仲間の花・・・てなイメージでしょうか。


《ギリアの種類は?》

日本には、比較的最近に導入されたと見られます。

花の印象が異なる3つのタイプが入ってきています。
写真は「ギリア・レプタンサ」。
青紫色の花が爽やかな印象。

ほかには「ギリア・トリコロール」
「ギリア・ルブラ」などがあり、花の印象もだいぶ違います。


《ギリアの基本情報》

ハナシノブ科 一年草または2年草
原産地 北アメリカ西部(カリフォルニア・オレゴン州など)
草丈 50~90センチ
花期 4~5月
花色 青紫(ギリア・レプタンサ)、白、ピンク

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