「たった7日でわかるFX取引の天国と地獄」のご紹介
クーミンさんからご紹介を受けました、田中です。
こんにちは。
ちょっとだけお時間をください。
今は、二極化の時代だそうです。
裕福な人ほど儲かり、そうでない人ほど低賃金で6畳一間のアパート暮らし。
通帳を見ていても、利息はこれっぽっちもつかない。
昔は良かったです。銀行にお金をいっぱい預ければ、きちんと利息が付いてきましたから。
ゼロ金利政策だとか、なんだとかで、1年間でちょっと利息が付いたとしても数百円。
量的緩和解除を受けて、預金金利も上昇か??などいわれていますが、まだまだ雀の涙。低金利に甘んじることになりそうです。
庶民の懐はどんどん寂しくなるばかり。
これからどう生活するか。
リストラに遭うかも。
子どもの学費は大丈夫か。
年金がヤバイといわれて、自分の老後は大丈夫か。
不安ばかりが募ります。
そんなときだからこそ、おすすめしたいものがあります
FXです。聞いたこと、あります?
既にはじめているという方もいるかもしれません。
そういう方は必要ないでしょう。
でも、FXってなに?
なんか、ちょっと聞いたことがあるけど良くわからない
というあなたにだけお話しします。
FXです。SFXではありませんよ。映画じゃないです。
Foreign Exchangの略で正式には「外国為替証拠金取引」といいます。
何だか複雑な名前で、シロートが手を出すようなものではなさそうな感じです。
一定の証拠金を担保として差入れることにより取引することができ、差金決済で利益を得る目的で行われる取引です。
これにより、がっちり儲けることができます。
しかし、大損することもあります。
なので、ハイリスク−ハイリターンだといわれています。
私としても安易にはおすすめできません。
でも、……
おすすめします。
それはこういうことなんです。
実は私は、昨年の12月からFXをはじめました。
なんだか周りでFXは儲かるらしいよ、という話しが耳に入ってきたからです。
ああ、そうなんだ。FXは儲かるのか。
それで、FXをはじめたばかりの知人にこっそり相談したのです。
その知人は、「田中さん、FXは今すぐはじめた方がいいですよ。私なんか全財産入れましたから、1200万。これで毎月70万円が入ってくるんですよ」とウハウハの顔付きで語るではありませんか。
まじかよ!
私はすぐに知人からFXの業者を紹介してもらい、翌日にはその業者で取引をしたのでした。
業者の担当者曰く、「田中さん、大きく積んで、すぐに始められた方がいいですよ」とFXのいい話ばかりを聞かされたのです。
これが大きな間違いの始まりでした。
FXをきちんと勉強もせずに、うっかり知人や業者の話をうのみにしたために、その後、大やけどをすることになります。
「大きく積んで…」という業者のかけ声に、私はFXの怖さなど知ることもなく、いわれるままに1000万円も積んでしまったのです。
さあ、これから毎月、60万円がしっかり入ってくるんだな。
私はウキウキしていました。
世の中はそんな甘くはありませんでした。
今から思えば、当たり前です。
FXをはじめて、2日後です。
プルルルル…
電話の音が朝からなって、はて、こんな朝から誰だろう、と受話器を取ると、その業者からでした。
「田中さん、為替の動きはご覧になられていたと思うんですが…」
私ははじめたばかりで、動きも何も見ずに、その業者任せだったので
「いや、何も見ていないんですが」
「田中さんがはじめたばかりで、すぐに円高になってきていまして」
「え?円高?で…」(私も相当アホでした)
「なんで、もうオイショー(追加証拠金のこと)が必要になっています」
さらに私はボケてしまいました。
「オイショー? なんですかそれ」
業者の説明があり、
さすがの私も追加でさらに金が必要だということがうすうすわかってきて、
「で、そのオイショーとやらは、いくら必要なんですか」
「あと、500万円です。明後日までに、用意しておいた方がいいですよ」
「・・・・(ゾーッ・・・額に縦線が入ったちびまる子ちゃん状態)」

そんなん出せるかーっ!!
・・・というわけで、まったく勉強もせずに、FXをはじめた私は、
1週間で手じまいをして、なんと500万円を大損してしまったのです。
なんとも恥ずかしい話しです。
やっぱり、FXは怖い!
やるんじゃなかった!
しばらく後悔していました。
しかし、このままでいいのか。
なぜ失敗したのか。原因を探ると、それは意外と簡単に答えは出ました。
要は、勉強不足。
だってそうです。何も知らないで、業者のいいなりになった私が悪いんですから。
外貨預金気分で(しかも元本保証)はじめてしまったわけです。
よし、きちんと勉強して、やり直すぞ。
それからです。バカだとお思いでしょうが、必死になって、外国為替の本を読んだり、ネットで情報をあさりました。
どうやら、私の場合はレバレッジが14倍で、このような高レバレッジは実に危険であるということがわかりました。
そして、レバレッジをしっかりおさえていけば、安心安全に運用していけるということも知りました。
しかし、どんな業者を選べばいいのか。
ネットのトレーディングの仕方はどうすればいいのか。
本は読んでも、その具体的なことはほとんど書かれていませんでした。
また、変に手を出して失敗しては大変なことになるぞ。
私の中でネガティブなささやきが聞こえてきました。
そんなときです。
たまたまある無料のEBOOKをネット上で見つけました。
「どうせ、無料なのだから大した内容ではないよな。でも、ちょっと読んでみるか」
そのタイトルは「たった7日でわかるFX取引の天国と地獄」
うーん、確かに俺は地獄を見たよな、で、どんな内容なんだろう。
40頁ほどのそのEBOOK。しげしげ、とページをめくっていくと。
もくじは当時こうなっていました。
- 初日 デモ口座開設
- 2日目 FX取引の基礎知識
- 3日目 注文を出そう
- 4日目 昨日の買いポジションがどうなったかを見る
- 5日目 年利100%の夢の世界へ挑戦
- 6日目 夢の結末
- 7日目 総まとめ
- 未来の展望
- 読者からの質問集
うーん、どうやら、7日間で何かやるような内容だな。
そうです、7日間で特定の業者を使ってFXのデモをやり、FXの怖さも、その素晴らしさもしっかりと教え込む内容になっていたのです。
一般の書店に売っているFXの書籍とは違うのは、まさにきちんとバーチャルで業者とFXのデモをすること。これで、うまくいく人は天国、失敗したら地獄を味わう仕組みになっていたのです。
業者は大平洋物産という老舗を使います。
そこで実際にバーチャルデモをします。
なので、地獄をみる、といっても本当にお金がすっからからんになるということではありません。
あくまでも仮想現実として、その怖さを体得できるというのが趣旨なのです。
横澤さんはけっして、FXのいいことばかりを宣伝していません。
むしろその怖さをしっかりと知って、その上で、きちんとした対策をしてやっていけば、確実に資産運用ができることを解説してくれています。
FX取引に興味がある。
でも、仕組みがよくわからない。 パソコンでどうやってやるの。
そんな方に7日間でFXが理解出来るようにこのレポートは作ってあるのです。
そして、7日間、この解説どおりに実行した私は、「もっと早くこのEBOOKを読んでおけば…」と後悔したのです。
今ではどうでしょう。
しっかりと横澤さんの通りにやり、着実に資産運用できています。
大きくは儲けられなくても確実にやる。
これが、「たった7日でわかるFX取引の天国と地獄」に書かれています。
先にあげたもくじに以下の2つがプラスされています。
・大平洋物産は、預かり金の分別管理はしていない。
・買いは分割する。
このEBOOKがこんど有料になってしまいました。
無料の内にご紹介できなくて、とても残念です。
しかし、なんと実に低料金の1000円なのです。
え、10000円の間違いじゃないの。
だって、情報商材って、けっこう高いじゃない?
そうそう、よくある24800円とか。がっちり儲かりますよ!
とか、なんか胡散臭そうで、ちょっとお金出すのはなあ…
って思っちゃいますよね。
いえいえ、1000円なのです。
まじで1000円なのです!
低価格とはいっても、内容は一級の代物です。
とくにこれからFXをはじめてみようかな、と考えている人には本当におすすめしたい商材なのです。
なんで、こんな低価格で出すのか。
疑問ですよね。
横澤さん、けっこうほかで儲けているみたいです。
で、この売り上げは全部、世界の孤児院に寄付するそうです。
何でも、今年の秋くらいに、世界の孤児院めぐりをはじめる予定だそうです。
その訪問先で、この利益を寄付するそうです。
横澤さんは、けっして煽ったりはしません。
その人柄から安心して、おすすめできる商材です。
注文はこちらからどうぞたった7日でわかるFX取引の天国と地獄
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